摺沢振興会について

若者が住みたくなるまち すりさわ

摺沢地区の沿革

摺沢の地名は、羽根折沢の玉堀から産出した水晶を摺り磨いたことから、
その名が生まれたと言われています。 藩政時代、摺沢地区は、一関から摺沢・大原を通って高田今泉へ向かう
今泉街道と千厩に向かう千厩街道が交わる宿場町でした。
その後、大正14年に
国鉄大船渡線(現JR)として摺沢駅が開業し、大東町の表玄関として発展してきました。

摺沢まちづくり計画について

摺沢振興会の組織等

部会活動について

一関市大東コミュニティセンター
[愛称・室蓬ホール]
一関市立摺沢市民センター
所在地:〒029-0523 岩手県一関市大東町摺沢字街道下25-3
TEL:0191-75-2229
FAX:0191-71-1018
開館時間:午前8時30分~午後10時
規模:鉄筋コンクリート2階建 延床面積:2,033㎡(コミュニティセンター1,999㎡、出張所34㎡)
竣工:平成11年12月